top of page

不妊の約50%は男性側の「精子の質」の問題であることが明らかになりつつあります。

KODAKARAの提唱する『産める身体づくり』は、不妊治療ではどうしてもカバーできない領域である、男女の身体の土台を整え、妊娠や出産だけでなく、その先の、新しい家族との暮らしまでを見据えた、元気な身体づくりをサポートするものです。

『産める身体づくり』

とは?

KODAKARAの提唱する新しい選択肢

男性必見!

それは、不妊治療が対象とするのが

受精と着床

の領域だからです。

これらは全て、

不妊治療ではカバーできない

身体の領域

です。

​『産める身体づくり』

つまり、子どもを授かるためには、妊娠だけでなく、

夫婦が一緒に取り組む

あまり知られていませんが、卵子だけでなく、
男性の精子も
目視による通常の精液検査では、精子の数と運動率は分かっても、質までは判定できません。
そして、初期流産の原因の大半が「胚」の染色体異常といわれています。
​つまり、精子と卵子の質に問題がある可能性が高いのです。
​これが不妊治療で妊娠はできても、無事に出産できない理由のひとつです。
また、妊娠しても、赤ちゃんが生まれるまでの間、胎内で順調に発育させ、無事に出産できる健全な身体も必要です。
妊娠中期以降の流産や反復流産は胎児の染色体異常や、子宮の異常が原因であることが多いとされています。
35歳あたりから劣化します。
 健 康 な
​精子と卵子
​重 要
不妊治療の領域
受 精
​受精卵から胚へ
​着床・妊娠
発 育
出 産

子どもを授かる仕組み

不妊治療の成功

にならない理由

​=

が必ずしも

​子どもを授かる

まずはQ&A

子どもを授かるプロセス
 健康な精子と卵子
が重要な理由

気軽になんでも聞ける公式ラインで

身体づくりの領域

​まずはQ&A

が大切なのです。

KODAKARA

の

『産める身体づくり』

3ステージ

妊娠だけでなく、その先の出産、育児までを見据えて、夫婦が一緒に取り組むプレコンディショニング=『産める身体づくり』をサポートします。

ステージ1

ステージ2

ステージ3

KODAKARA公式LINEやオンラインカウンセリングを通じて、あなたの身体の現在地を正確に把握することから始めます。

現在地の整理
銀座クリニック・サロン

​KODAKARAの提案する日常生活、栄養、運動、コンディション管理メニューを実践し『産める身体』に近づけていきます。

日々の身体づくり

ミトコンドリア、マクロファージの活性化効果やホルモンバランスの調整機能向上で、より多面的な『産める身体づくり』を目指します。

​免 疫 療 法

各ステージの詳細は公式ラインから

KODAKARAの提供するプレコンディショニングは、妊娠・出産・育児に向けて『産める身体』の土台を整えるためのサポートです。

生活習慣、運動習慣、栄養、コンディション管理などを改めて整理し、必要に応じて、KODAKARAのパートナー医師による最先端の免疫療法の受診という新しい選択肢を選べます。

「いきなり施術を検討すべきか分からない」

「まずは自分たちに足りない視点を整理したい」

という方は、ここから始めることができます。

KODAKARA公式LINEでは、現在の状況をもとに、プレコンディショニング優先か、免疫療法優先かの目安をご案内します。

bottom of page